【エリマキキツネザル】キツネに似ていて鼻が高いサル

エリマキキツネザルとは

分類 エリマキキツネザル属は、霊長目キツネザル科
英語名 varikandra
中国語名 狐猴
大きさ 約50-55cm
重さ 約3-4.5kg
食べ物 果実、木の葉や花
寿命 20年ほど。
暮らし マダガスカル島の熱帯多雨林に暮らしているキツネザルの仲間。昼間に行動し、木から枝を動き回ります。特に朝や夕方に活発になります。

 

クロシロエリマキキツネザルと言います。群れ全体で、かなり遠くまで聞こえる大きな鳴き声をあげます。樹上に巣をつくり、子育てを行う習性がある。鼻がキツネのようにとがっています。嗅覚が鋭いです。

エリマキキツネザルがいる動物園

円山動物園(北海道)
大森山動物園(秋田県)
岩手サファリ(岩手県)
かみね動物園(茨城県)
東武動物公園(埼玉県)
上野動物園(東京都)
千葉市動物公園(千葉県)
市川市動植物園(千葉県)
市原ぞうの国(千葉県)
夢見ヶ崎動物公園(神奈川県)
シャボテン動物公園(静岡県)
日本平動物園(静岡県)

東山動物園(愛知県)
モンキーセンター(愛知県)
姫路動物園(兵庫県)
池田動物園(岡山県)
高知アニマルランド(高知県)
安佐動物公園(広島県)
ときわ動物園(山口県)
到津の森公園(福岡県)
平川動物公園(鹿児島県)

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